年表

1669  寛文9年

前芝海岸に燈明台が作られる

1936 昭和11年3月

豊川河港、前芝港、牟呂港、大崎港をあわせて「豊橋港」となり、国の指定港となる

1962 昭和37年5月

豊橋港、蒲郡港、田原港、西浦港をあわせて「三河港」となり、愛知県の管理港となる

1964 昭和39年4月
      9月

三河港が重要港湾に昇格する
東三河地域が工業整備特別地域に指定される

1970 昭和45年10月

大崎地区に第3セクターの立地を決定
用地造成開始

1971 昭和46年4月

神野ふ頭へ第一船が入港(摂津丸447t)

1972 昭和47年5月

豊橋港が国際貿易港として開港

1973 昭和48年1月

      8月

神野ふ頭へ外航船第一船が入港(扇山丸1,992t)
出入国管理令による指定港となる
植物防疫法による指定港となる

1975 昭和50年8月 港湾運送事業法による指定港となる
1978 昭和53年11月 家畜伝染病予防法による動物検疫の指定港となる
1981 昭和56年3月 東三河臨海道路(神野~港大橋~船渡)開通
1982 昭和57年1月
      
無線検疫対象港に指定される
  昭和57年7月 三河港大橋完成
1986 昭和61年3月 神野ふ頭水深12m岸壁第1バース完成
神野大橋完成
1988 昭和63年4月

検疫港に指定される

1990 平成2年3月

東三河臨海道路4車線化完成

1992 平成4年7月 神野地区の一部が指定保税地域に指定される
  平成4年10月 三河港インター全線開通
1996 平成8年2月

三河港大橋4車線化完成

1997 平成9年3月

神野大橋4車線化完成

  平成9年10月 豊橋港、蒲郡港、田原港を統合して特定港「三河港」誕生
国際貿易港として開港25周年記念式典開催
  平成9年11月 帆船「海王丸」入港
1998 平成10年11月 三河港豊橋コンテナターミナル運用開始
国際定期航路就航
1999 平成11年4月

中山水道航路(幅700m、深さ14m)工事本格着工.

  平成11年6月 定期国内コンテナ航路就航
2000 平成12年12月

家畜伝染病予防法による動物検疫の指定港となる

2001 平成13年8月

韓国定期航路週3便となる

2002 平成14年4月

六条潟大橋、西浜大橋完成

  平成14年6月 大連・青島定期航路開設
  平成14年8月 上海定期航路開設
2003 平成15年4月

リサイクルポート指定

  平成15年5月 国際自動車特区認定
2004 平成16年3月

神野西ふ頭8号岸壁第1バース完成

  平成16年6月 地域再生計画「国際自動車産業交流都市計画」の認定
2005 平成17年3月 中山水道航路工事完了
  平成17年7月 日中定期航路開設
ポートインフォメーションセンター完成
2008 平成20年4月 神野西ふ頭8号岸壁ガントリークレーン供用開始